14番サロゲート 自作バイブレーション 3

ようこそおこしくださいました!富巳にぃです!

前回のつづきです

そしてここからはコピックを使って、仕上げ塗りです。(コピックの記事はこちら)

http://surrogate.jp/2018/08/04/%e8%87%aa%e4%bd%9c%e3%83%90%e3%82%a4%e3%83%96%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3-%ef%bc%98%e7%95%aa%e3%82%b5%e3%83%ad%e3%82%b2%e3%83%bc%e3%83%88-5/

色の強さは塗り重ねる回数て強くも弱くもなりますが

あまり塗り重ねると下地のフラッシングも弱くなってしまいます。

人間が納得するのと魚が納得するのとでは

話は別の様ですが

ここでは折衷案でまいります。

 

シーバスルアーの理想のイミテートモデル

片口鰯って

緑金の時もあれば、

黒銀の時もあるかと思いきや

紫銀の時もあり

サビキ釣りをしたことある方ならお気づきかとおもいますが、

ベイト系の魚って、時により、微妙に色合いがちがいます。

そしてルアー実績カラー的に

赤金は外せない

やれオレンジ系もとなると

同型色違いのバイブレーションでルアーボックスがパンパンになり、

ルアーボックスの蓋を開けた時一番上に詰め込んでいた、宝物のメガバス カットバイブが石畳みの隙間に落ちてなくなったりするので、

青緑黄銀とまぁ!

万能ちゅうか、無難な色合いで。

続く

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