第10話,センジュ,完結章?,自作ミノー

ようこそおこしくださいました!フミニイです!

バルサで天才センジュ再現計画は

複雑な要素が絡み合う。

アガチス版で見てしまった、奇跡の使い勝手、奇跡のスラローム。

バルサになると一旦全てが振り出しに戻ったような状況に

しかし見てしまった、たまたま出来てしまった。アガチスの天才バージョン

トコトン分析してバルサでぶっ飛び版を完成させたい

比重の0.3の差異とオモリの値は比例している訳ではなく。

厳密なレベルで言うとアガチスを磨いた方が良い模様。

ミノーとして悪い訳でも無いが、

これだけ緻密に配慮したところで、天才センジュの再現は難しい。

まだまだだ!汗

んで!

とりあえず既に出来ている系のスイム動画を。

 

『始祖のベーシックセンジュ』の完全完成を前に。

その他のパターンが花咲いて行っている。笑 (私アルアル)

近所の武庫川河原にはブラックバス的気配は薄いけれど、

ナマズハンならチョコチョコいる。

せっかくだから

『ミオノハ』の小さい奴でトレース。

『バホッ!』

あらら!こんにちは!

スンマセンなぁ!

一応釣り師なので釣れたら嬉しいですわ! 

結構な大きさのナマズハン。

餌を食いっぱぐれているのか、そんなに元気がありません。

シーバス釣りを始めたばかりの、序盤の釣れたシーバスもこんなタイプの奴で、

そのイメージでリーダー1.5号、スナップ00号とか、

舐めたタックルで挑んで

後々、思い知らされたですわなぁ!笑 

バルサセンジュも同じ事。

そんなにアッサリ上がる訳もない。

腰据えてかからんと

中途半端になってしまいます。

円柱ありきで仕立てた、鉛版ウエイト。

えっ?

何だか違うみたい?

元々のタングステンのネイルシンカーは円錐の三連でバランス的には頭が重たい?

えっ?

その違い? 

イヤハヤ!

コリャ!一筋縄ではいきませんなぁ!

ちなみに5gでスローシンキング。

あらあら!

コリャ0.1mm・0.1gの攻防戦や!

元ヤン弁護士・司法試験不合格!笑 

続く

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