7月1日,ズー,アイドマ,御前浜,釣行記

ようこそおこしくださいました!フミニイです!

最近気になっている、ルアー自体スレ沙汰。

人気のルアーって土日には日本中で何千に相当するアングラーが同時に投げる事も有るとか?

 

私はシーバス釣りをメインにしていますが、

イッセイさんのライアーミノーに大注目。

気室があれだけ都合の良い場所に有る、魚の形がど・リアルなワーム。

i字系ピロピロとバタバタ系がいとも簡単に変更出来る上、

ネイルシンカー、ジグヘッドフック内蔵でそのリアルな形状を一切崩さずに釣りが出来る。

面倒で有ればもちろんジグヘッドリグにも出来て、

ワンパックお気に入りの色を買っちゃえば、

こねくり回し大好きなタイプの人はかなり遊べる。

『海でセコ釣り』が今年のテーマの一つの私にとって格好の教材。

ミドストとかホバストとかするのにこんなに有意義な教材があるだろうか? 

発売を心待ちにしていた中、

久しぶりの芦屋マックスさん。

ライアーミノーが見つからない。

もう発売しているはずなのに。

『あの〜すみません、イッセイさんのライアーミノーってまだ売って無いんですか?』と

店員さんに尋ねた。

『もう、とっくに全部売り切れました』

(もう!その質問何百回目か!的な返答、笑)

気室の有るルアーなんてゴマンとある。

魚の形がリアルなワームなんてゴマンと有る。

しかしこれまでどれだけリアルな魚の形のワームがあっても、ジグヘッドが帳消しにしてしまったり、ヘッドとポディのクオリティの違い。

小ぶりなソフトベイトなんてバス界でもシーバス界でも存在するが

値段が高かったりその割にはときめかない代物だったり。

その点ライアーミノーなんて一つ単価百円代で

そんな魚ワームのジレンマをかなり払拭する要素が満載されている。

ゆえに海でもワームを水中に置いておくメソッドが有効になりそげなのでいち早く取り入れて、

勝手に師匠化している村上晴彦氏にシーバスでの実績をお返ししたい。

とりあえず売り切れってファンとしては嬉しいやら、悲しいやら。

さて!本格決着に乗り出した、『ズー』と『サテライト』

どちらも想像通りの100点の仕上がりをすれば、

必ず大エースとして多くの釣果をもたらすに違いない!

2つともに共通しているのは釣れない時に釣れる事。

勇んで、何かを閃き、張り切って強い確信を得て取り組んだ『2020年6月のズー』

はたまた新しい番手が出来るか?的な勢いでウネウネ兼微振動という新ジャンルを示す。笑

イヤイヤイヤ!

とりあえずその挙動、

必ず行くからそこで待ってて!笑 

てな感じで『ズー』を完成させないと! 前回の考察で『ズー挙動』を示した時の要素。

 

アルミテープ貼り。

コレ、関係ないと信じたいが

ポディ自体の微妙な比重の差なのか? 

そんな微妙な世界観で自分は『出来た!出来ない!』ってやってんのか?

信じたくない!笑 

 

マァ、仕方がない!

それならそれを突き詰めるのみ!

アルミ張り!完成!

続く

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