第三話,ミノー,じゃないミノー,8番マル秘ペン

ようこそおこしくださいました!フミニイです!

阪神間はすっかり冬に突入、

私の住む山間部などは気温が遂に0度。

言うてももう、12月ですもんねぇ。

さて、秋の爆釣チャンスをまんまと逃した私、

せめて、早起きしてルアー作りを進めます。

 

さて、

8番マル秘ペンの鋳物の準備です。

ボディは水と同等ぐらいに調整したモデナ粘土にする予定、

今回のウエイトは複雑で

嚙み潰しというわけにもいかず鋳物で低重心に仕立てるしか無い。

 

針金の角度はこんな感じ。

 

重たい方が青、

軽い方が緑と識別します。

石膏型をとるときの粘土はおゆまるが扱いやすい。

何より水につよいし手軽に結果が出るのがいい。

 

炊き!炊き!

 

重いバージョン、とて、20gに満たない仕上がりになるのがベストで有るがどうだろう?

 

上からはこんな感じ。

 軽いバージョン。15g行くかどうかでしょう。 ワクワク!

んで、石膏型までこのまま進ませる事がおゆまるだと可能ですが、時間切れ。

今日はここまで!

サァ!仕事!仕事!

続く

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