クリアハード65再び(12番サロゲート) 7

ようこそおこしくださいました!富巳にぃです!

気候はスッカリ涼しくなり、ジメジメ湿気も無くなり、

過ごしやすくなりました。

しかし私は、太っちょのオッさんなのに、脂性ならぬ乾燥肌で。

唇などすぐにカサカサに。

その上基本、1日の半分以上は笑顔で過ごすので、唇が割れて仕方がない!

油断すると、とんねるずの石橋貴明さんが演じられてた、

ホモオダホモオみたいになってしまいます。笑

最近の話しでは動物性脂肪も劇的に動脈硬化などの原因とはならないのではないか?とも言われ始めているようなので、適度に摂ったり、

大豆由来のレシチンなどを摂り予防しています。

手荒れや乾燥肌の方は一つの手助けになるかもしれません、私は切らすと手が荒れ、口がホモオに。

モノマネなら唇が割れてなくてもできますし。笑

さて!クリアハード第二弾の第二弾!笑

前回は乾燥を待てずに半透かしでフィールドへ。

今度はしっかり乾燥させるぞ!

そして後少しだけ揺れ幅を大きくします。

お腹側のオモリは同様に。頭側は少しだけ下気味で気持ち前傾。(ソリッドシンペンもついでに試し作り)

ラメとアクリジョン練りすけるくんを纏わせて。

美味しそう!(人間は食べてはいけません!)

 

透けるくんで作った、クリアハード65 2

ようこそおこしくださいました!富巳にぃです!

前回、

高実績(ってもチヌですけど)

のルアーを作ったは良いけど、

よりにもよって、

2つともロストしてしまって、

写真すら無い状況です。

 

この『すけるくん』という粘土が、透き通る小魚の外見を簡単に表現できるという、説明を前回させていただきました。

マァ、コレを纏わせる型がいるのですが、

私はステンレス板で作ります。

ただ、透けさせる訳ですから頭以外の所は0.8mmのステンレスの針金で41.5mmリアフック用のパーツをつくります。

コレでボディはほぼ透明にできます。

 

イラストソフトでテンプレートを作成し、

A4にプリントアウトします。

60mmかける100mmが8枚とれます。

ステンレス板の寸法が300mmかける100mmですから、5枚、そして5種類貼れるわけです。

形状の特性上、ある程度隙間を大きく取らないと、あとあと切りづらくなります。

でも、支障のない隙間は、勿体無いのでブレードを描いています。

針金はかまぼこ板的なものに41.5mm間隔に釘を貫き通し、とんがった所はまるめます。

すみません、次回に続きます。

作業はここまではきていますが。笑