第二話,新しいボディ素材を開拓?グルー、高熱タイプ

ようこそおこしくださいました!フミニイです!

グルー高温タイプを入手して、

これから素材の幅を増やそうという魂胆のやつの続きです。

っと

その前に、

例えば200円で売っているダイソーのグルーガンと

ダイソーのグルーでは何がアカンノン?という話ですが、

別に全然大丈夫。

ただ私の釣りの場合、

夏は炎天下を歩き回る、

直射日光にも当たる。

スマホは機能停止して、

凍らしたドリンクはアッと言う間に解けて早く飲まないとお湯になっちゃう。

そんな環境下で

グルー自体の固まる力でアイを固定したり、

細かい形成を維持したり、

そんな事が困難というだけであって、

例えばダイソーさんの安くで沢山入った普通のグルーでもルアーが作れないかと言うとそうでは無い。

むしろ安いステンレスの針金、安い石膏の型、とか、そんなラインナップならかなり安くでプラグ的なものが作れてしまう。

例えばシンペン的な物なら、真冬のボトムネチネチをするなら、全く問題がないし、

むしろ、市販のシンペンを一個ロストするリスクで10個のシンペンを作れたりするんだからグルーと石膏型でシンペンが作られるならドンドン作るべきである。笑 

マァ、だから取っ掛かり的に石膏型を使って、シンプルなシンペンを作って、

あえて炎天下で扱ってみよう。

コレ、工夫して真夏でも問題なく扱えるのならソレに越した事はないし、

材料費的に何倍も値段のはる高温タイプに取り掛かる前の練習にもなる。

続く

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