3.27,御前浜,釣行記、番外編。2

ようこそおこしくださいました!フミニイです!

前回の番外編1で

ウェーディングアングラーが皆『変態』とも取れる記事があり、

ウェーディングを愛するアングラーの方に不愉快な思いをさせてしまったかもしれません。

謹んでお詫び申し上げます。

と!ともに、

『変態』はとりあえず私1人を指す表現であった事を強調させていただきます。

鉄人M氏曰く、フミさんはウェーディングの時、首まで海水に浸かっている(お風呂か?)らしいのですが、

そんな事滅多にありません。(たまにはあるんカァーい!)

昨年の夏の『命の危険を伴う酷暑』の日にウエットウェーダー(足を守る為だけの水を通すウエットスーツの下だけ)で何日か釣りをしましたが、

は長袖ラッシュガードとは鮎用のウエットウェーダーって、海水浴に来ている様なものなので、

そう言えば

根掛かりしたルアーを外す時に顔も浸けてたかもしれません。(首超しとるでぇー!)

確か?髪の毛が泥臭くなり後悔してた覚えがあります。

良い子は絶対に真似してはいけません!

いくら綺麗になっていってる御前浜も海水浴にはまだ早い状態です。笑

さて!

本題というかなんというか?

続ける内にしっくり来なかったり、他にも色々楽しい遊びもある現代。

お子さんの為にそこそこの釣り道具を揃えたはいいが

すぐ飽きられては、何の事だからわからない。

でも釣らしてあげたい。

必要最小限道具の準備をご紹介します。

①網  

せっかく大きな魚を食わせたとしても、獲れなかったら嬉しさ半減。小魚取りも楽しめる、柄が長くて網目が細かいめの物が潰しがききます。釣具店に安いのが色々あります。

 

②魚掴み、フィッシュグリップ

スズキ、チヌはよっぽど慣れないと素手で掴むのは危険です。

というかみんな素手では掴みません。

マジックハンドの様な道具で口を挟んでいち早く、針を外して、釣果を記録する写真を撮り、敏速に弱らせない様にリリースするのが慣例となっております。

食べる場合も無駄に沢山持ち帰りすぎない様お願いいたします。

③プライヤー

私はやり始めは百均のラジオペンチで代用しておりました。100円ではなく200円の長い目のタイプが無難です。

グリップで掴んださかなの口から

針を素早く丁寧に外してあげてください。

あんまり短いプライヤーだと、こうなります。

仕方なくこうなってしまったら後ろにある回生西宮病院を訪ねてください。

前例を作っておきましたので、スムーズな対応をしていただけるかと思います。笑

続く

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